脊振にある板屋学園に暮らしている尾崎聡彦さん(35歳)の個展が開催されます。
彼は、自然豊かな脊振の花鳥風月を題材に、感性にしたがって独特の絵を描いています。那珂川町在住の画家、大場先生の指導もあって、進化しているようです。
ゴールデンウィーク中、お暇な方はぜひ行ってみてください。じゅくちょーは、4年前に「南畑の匠たち展」で尾崎さんの絵に出会って、一枚その絵を買いました。4年ぶりに見るのを楽しみにしています。
以下 パンフレットより

尾崎聡彦展
流麗無垢の感性 −尾崎聡彦の絵画 −
2008年4月29日(火)〜5月6日(火) ※開催中休館日なし 入場無料
AM9:30〜PM17:30
会場 福岡市美術館 市民ギャラリーB室 地図はこちら
脊振山中の知的障がい施設板屋学園で15歳の時から暮らし、以後20年間好きな絵を描き続けてきた尾崎聡彦さんのユニークなしかもすぐれた絵画30余点の展示です。流麗で純粋な絵画は必ずや皆様の感動をそそるでしょう。ご高覧をお願いいたします。
美術評論家 田川市美術館館長 谷口治達 氏より
※うえぽんさんへ
体験保育でも男の子のおもちゃ取ってたそうです。心優しいいじめっ子になってほしいです。
彼は、自然豊かな脊振の花鳥風月を題材に、感性にしたがって独特の絵を描いています。那珂川町在住の画家、大場先生の指導もあって、進化しているようです。
ゴールデンウィーク中、お暇な方はぜひ行ってみてください。じゅくちょーは、4年前に「南畑の匠たち展」で尾崎さんの絵に出会って、一枚その絵を買いました。4年ぶりに見るのを楽しみにしています。
以下 パンフレットより

尾崎聡彦展
流麗無垢の感性 −尾崎聡彦の絵画 −
2008年4月29日(火)〜5月6日(火) ※開催中休館日なし 入場無料
AM9:30〜PM17:30
会場 福岡市美術館 市民ギャラリーB室 地図はこちら
脊振山中の知的障がい施設板屋学園で15歳の時から暮らし、以後20年間好きな絵を描き続けてきた尾崎聡彦さんのユニークなしかもすぐれた絵画30余点の展示です。流麗で純粋な絵画は必ずや皆様の感動をそそるでしょう。ご高覧をお願いいたします。
美術評論家 田川市美術館館長 谷口治達 氏より
※うえぽんさんへ
体験保育でも男の子のおもちゃ取ってたそうです。心優しいいじめっ子になってほしいです。
那珂川町
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【2008-04-24(Thu) 07:45:50】
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Comments:(1)
ありがとうございます。多くの方に支持していただいたおかげで このような機会に恵まれたと感謝しています。
すばらしい作品を たくさんの人たちに見ていただきたいので このように応援してくださって本当にありがとうございます。
私も 今から作品を見る日が楽しみです。
すばらしい作品を たくさんの人たちに見ていただきたいので このように応援してくださって本当にありがとうございます。
私も 今から作品を見る日が楽しみです。
2008-04-24 木 18:52:45 |
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うえぽん #- [ 編集]
