昨日は隣の畑の吉田さんが枯れ草を燃やしておられたので、お願いをしてもゼミ菜園の枯れた野菜もついでに燃やさせてもらいました。
そう言われてみれば、最近は家庭用の焼却炉もないし、何かを燃やすという作業はしないですよね。
小学生たちは、枯れた野菜を火にくべて、それらが燃え出すのが楽しくてしょうがない様子でした。
リトルじゅくちょーがまだ小学校3年生くらいだったでしょうか。日曜日の朝、まだ両親が寝ている時間に弟と二人で家の庭で、紙にマッチで火をつけて遊んでいました。火に興味があったとですね。
ところが、
「あんたたち〜、なんばしよっねぇー?」
と聞き覚えのある声が!
振り向くと、座敷の床の間の下に小さな窓があって、その窓から母親が目をまんまるにして睨んでいるではありませんか! それまで生きてきて、一番びっくりしたと思います。火遊びは悪いとわかっててやっているわけですから、見つかった瞬間は真っ青になりました。今でも覚えているくらいですから。 でもそのときは、それ以上叱られなかったと記憶しています。 なしやろか?

※さくらさんへ
ベルジュバンスは 歴史があっていいらしい と雅子さんが申しておりました。
※うえぽんさんへ
大人になってから幸せの分だけ白髪が増える、というのは「当たり」かもしれませんね。
そう言われてみれば、最近は家庭用の焼却炉もないし、何かを燃やすという作業はしないですよね。
小学生たちは、枯れた野菜を火にくべて、それらが燃え出すのが楽しくてしょうがない様子でした。
リトルじゅくちょーがまだ小学校3年生くらいだったでしょうか。日曜日の朝、まだ両親が寝ている時間に弟と二人で家の庭で、紙にマッチで火をつけて遊んでいました。火に興味があったとですね。
ところが、
「あんたたち〜、なんばしよっねぇー?」
と聞き覚えのある声が!
振り向くと、座敷の床の間の下に小さな窓があって、その窓から母親が目をまんまるにして睨んでいるではありませんか! それまで生きてきて、一番びっくりしたと思います。火遊びは悪いとわかっててやっているわけですから、見つかった瞬間は真っ青になりました。今でも覚えているくらいですから。 でもそのときは、それ以上叱られなかったと記憶しています。 なしやろか?

※さくらさんへ
ベルジュバンスは 歴史があっていいらしい と雅子さんが申しておりました。
※うえぽんさんへ
大人になってから幸せの分だけ白髪が増える、というのは「当たり」かもしれませんね。
思い出
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【2008-05-28(Wed) 07:58:04】
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