五月晴れの中、福岡市美術館横の大濠公園を散歩しました。
すると聞こえてきた不思議な音色。近くまで行ってみると、黒人の大きい男性1人と日本人の男女3人が、変わった楽器を演奏しています。
黒人の男性は、カリブ海最南の島トリニダ-ド・ドバゴ共和国という国から来ているそうです。楽器はスチールパン(スティールドラム)というそうです。大きな鍋の底を球状に叩きだして、小さな穴を開けて音階を調整してあります。テレビでは見たことありましたが、初めて近くで見せてもらいました。
この男性がスチールドラムの先生で、日本人は生徒だそうでうす。みなさん、楽しそうでした。
その珍しい練習風景を見せてもらってラッキーでした〜。
真依ちゃんも足でリズムを取ってましたよ。(偶然?)

スティールパンの音はこちらで聴けます。
すると聞こえてきた不思議な音色。近くまで行ってみると、黒人の大きい男性1人と日本人の男女3人が、変わった楽器を演奏しています。
黒人の男性は、カリブ海最南の島トリニダ-ド・ドバゴ共和国という国から来ているそうです。楽器はスチールパン(スティールドラム)というそうです。大きな鍋の底を球状に叩きだして、小さな穴を開けて音階を調整してあります。テレビでは見たことありましたが、初めて近くで見せてもらいました。
この男性がスチールドラムの先生で、日本人は生徒だそうでうす。みなさん、楽しそうでした。
その珍しい練習風景を見せてもらってラッキーでした〜。
真依ちゃんも足でリズムを取ってましたよ。(偶然?)

スティールパンの音はこちらで聴けます。
日記
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【2008-05-05(Mon) 00:01:01】
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