真面目な話です・・・
深夜のテレビ番組でJNN九州沖縄ドキュメントムーブという番組が放送されていました。
中央アフリカ共和国の首都バンギにある診療所で、エイズの拡大防止に努めている徳永瑞子さんをあるミュージシャンが訪ねる内容でした。
若い頃から単身アフリカに渡り、助産師として活動を続けてきた徳永さんの功績は一言では語れない素晴らしいものです。アフリカのその気候の過酷さ、治安の悪さ、内戦の危険、など平和ぼけした日本では考えられない条件の中で、不治の病の患者の治療を続けておられるわけです。
じゅくちょーがアフリカのザイール共和国(現コンゴ民主共和国)にいた平成2年、徳永さんが助産婦としてのザイールの医療活動体験を綴った本「プサ マカシ」が読売女性ヒューマン・ドキュメンタリー大賞を受賞したことで、それがテレビドラマ化されることになりました。その関係で、徳永さんが再びザイールに来られたとき、職場で徳永さんと一度お会いする機会がありました。
続きは↓
“アフリカの徳永さん”の続きを読む>>
深夜のテレビ番組でJNN九州沖縄ドキュメントムーブという番組が放送されていました。
中央アフリカ共和国の首都バンギにある診療所で、エイズの拡大防止に努めている徳永瑞子さんをあるミュージシャンが訪ねる内容でした。
若い頃から単身アフリカに渡り、助産師として活動を続けてきた徳永さんの功績は一言では語れない素晴らしいものです。アフリカのその気候の過酷さ、治安の悪さ、内戦の危険、など平和ぼけした日本では考えられない条件の中で、不治の病の患者の治療を続けておられるわけです。
じゅくちょーがアフリカのザイール共和国(現コンゴ民主共和国)にいた平成2年、徳永さんが助産婦としてのザイールの医療活動体験を綴った本「プサ マカシ」が読売女性ヒューマン・ドキュメンタリー大賞を受賞したことで、それがテレビドラマ化されることになりました。その関係で、徳永さんが再びザイールに来られたとき、職場で徳永さんと一度お会いする機会がありました。
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日記
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【2008-02-25(Mon) 02:03:29】
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