元旦の朝、成竹山に生徒4人と登ったときの写真をホームページにアップしました。
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朝5時半に待ち合わせ。自転車で行くつもりでしたが車に乗れる人数だったので、車で成竹山の中腹まで行きました。真っ暗だったので、自然楽会のおじさんたちが来るのを待って一緒に登りました。
急な坂が続くので、生徒たちは「きついきつい」の連発。30分足らずで展望所まで到着。日の出前の福岡の景色が突然眼下に広がったときは、さすがに「わー、すげぇ」と声をあげて喜んでいました。
残念ながら、日の出を見ることはできませんでしたが、自然楽会のおじさんたちが年末からイルミネーションの電飾をしていたのを撤去する作業を生徒たちも快く手伝ってくれました。
おじさんたちが、男の料理を作ってくれました。火を熾して野菜とイノシシの肉と餅入りの鍋料理です。冷えた身体が熱いスープであったまりました。
そして、下山。途中、家に持って帰るための水を汲みました。
S君はこけちゃって、両腕を水の中に突っ込んで身体を支えていました。
生徒たちの感想。「来年もまた来る!」
来年は日の出が見られたらいいね。
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朝5時半に待ち合わせ。自転車で行くつもりでしたが車に乗れる人数だったので、車で成竹山の中腹まで行きました。真っ暗だったので、自然楽会のおじさんたちが来るのを待って一緒に登りました。
急な坂が続くので、生徒たちは「きついきつい」の連発。30分足らずで展望所まで到着。日の出前の福岡の景色が突然眼下に広がったときは、さすがに「わー、すげぇ」と声をあげて喜んでいました。
残念ながら、日の出を見ることはできませんでしたが、自然楽会のおじさんたちが年末からイルミネーションの電飾をしていたのを撤去する作業を生徒たちも快く手伝ってくれました。
おじさんたちが、男の料理を作ってくれました。火を熾して野菜とイノシシの肉と餅入りの鍋料理です。冷えた身体が熱いスープであったまりました。
そして、下山。途中、家に持って帰るための水を汲みました。
S君はこけちゃって、両腕を水の中に突っ込んで身体を支えていました。
生徒たちの感想。「来年もまた来る!」
来年は日の出が見られたらいいね。
塾生日記
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【2007-01-07(Sun) 09:27:03】
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